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This is a HomePage presented by Mr. Kazuyoshi Kikushima. You can find TIME WORDS dictionary collected from TIMEmagazine

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この写真は、高柳ヤヨイ他著「クールページデザインリミックス」(ソシム(株)2003年)の写真を高柳ヤヨイ氏及び同社のご好意により使わせていただいております。

 

 

読売新聞歌壇(2023.01,16)

読売新聞俳壇(2023.01.16)

読売新聞歌壇(2023.01.23)

読売新聞俳壇(2023.01.23)

 

 

夕焼け (2023.01.13掲載)

ある日の夕方家の前で西の空を眺めていたら、綺麗な夕焼けが見えた。平凡だけど何と長閑で平和な絵なのだろうか。こんな平和で穏やかな日々が続くことを祈っています。

最近の顔です(2022.12.15掲載)

現在(??歳) 2022.12.10撮影 20歳
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猫に寝床を盗られた(2022.12.21掲載)

 

友人へのメール(2022.12.19掲載)

 

To Mr.・・・・・・・・・・・


Bipartisanについてのご質問の意味が十分理解できていませんので、暗中模索で、答えを考えました。単なるbipartisanの意味だけでいいのか、或いはここで述べられているbipartisanの具体的な内容なのか。迷いました。
取りあえず標題と出だしの部分を訳してみました。ここで判断できることは、来月から共和党が米国議会下院で多数派となり、公約通り中国特別委員会を立ち上げて、民主党と共に超党派体制で対中国問題に取り組んでいくまたとないチャンスである。ということだと思います。
標題
There’s bipartisan potential on China, if the GOP wants it
(中国に対して共和党、民主党の枠を超えた超党派で対抗する可能性はある。もし、共和党がそれを望むならば。)
Rep. Mike Gallagher (R-Wis.) will be the chair of House Republicans' select China committee in the next Congress. (Alex Wong/Getty Images)
(共和党Mike Gallagherは、次の議会では下院対中特別委員会の委員長になるであろう。)
When Republicans formally take over the House of Representatives next month and launch their promised Select Committee on China, they’ll have what may be a once-in-a-generation opportunity to enlist considerable bipartisan support for taking a harder line against Beijing.
(1月に共和党が正式に下院の多数派となり中国に関する特別委員会を公約通りに立ち上げれば、北京に対して強硬姿勢を取るための超党派の支持を得る千載一遇の機会を得ることになろう。
If that’s what they want.
(共和党が望むことであればだが。)

そんなことでいいですか?
ここ以下は訳してありません。

菊島和宜

 

 

北陸のGo for Kogei (2022.11.11掲載)

 

越前市大瀧神社と高岡市勝興寺(構内の写真)です。                                     撮影:黒岩千鶴子さん

 

 

 

 

友人からの紅葉の写真(2022.11.10掲載)

高校時代の友人が中禅寺周辺の紅葉の写真を送ってくれました。あまりの美しさに一部を拝借しました。                                                         黒岩千鶴子さん撮影

 

近況の写真(2022.11.09掲載

 

10月21日久しぶりに学生時代の友人数名とお会いし愉しい時をすごしました。近年の習性でマスクを外すのを忘れていました。○○君と一緒の写真ですが、個人情報の関係で○○君は削除しました。ご了承下さい。

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「益軒さん」(2022.08.06掲載)

皆さん月刊「益軒さん」(―「食」と「笑い」で養生するー)と称するユニークな雑誌8月号に、巻頭インタビュー「今月の益軒さん」として、我らが雄ちゃんこと馬場雄二さんが取り上げられました。毎号、高齢にもかかわらず元気でご活躍の方を取り上げて紹介している雑誌。嬉しい限りです。早速皆さんにその記事をお届けします。いつもと違った雄ちゃんの一面も伺え、元気を貰えます。貝原益軒が83歳の時「養生訓」を著したことにあやかり、その現代版を目指す雑誌です。山口正義、中沢 賢 

 

アジサイが咲きました(2022.06.17掲載)

庭のアジサイが咲きました、手入れが悪いので貧弱ですが、未だ満開になっていません。

 

 

 




 

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