This is a HomePage presented by Mr. Kazuyoshi Kikushima. You can find TIME WORDS dictionary collected from TIMEmagazine

この写真は、高柳ヤヨイ他著「クールページデザインリミックス」(ソシム(株)2003年)の写真を高柳ヤヨイ氏及び同社のご好意により使わせていただいております。

 

 

 

   

こちらからも入れます。 こちらから

Extremely Inappropriate 不適切にもほどがある!)(TBS 2024.01-03放映)

NYTに掲載されたテレビ番組紹介の記事です。(2024.06)

若い世代は、日本の根深い年長者たちの無意識の性差別、過度な仕事の期待、そして権力を手放さない姿勢を頻繁に非難している。
しかし、ある意外なテレビ番組のヒットにより、年長者たちがいくつかの点で正しかったのではないかと人々が話題にしている。

その番組「Extremely Inappropriate!」(「不適切にもほどがある」)は、口が悪く気難しい体育教師であり未亡人の父親が、1986年の日本でバスに乗り込み、2024年にタイムスリップするという話です。

Richard V(1452-1485)は二人の甥を殺した悪人か。Richard Vの擁護者Philippa Langleyの最近の著書(2024.04.30 )

Under Construction

Philipa Langley 著 "The Princes in the Tower"より

上記Richard Vに関する歴史学者Philipps Langleyの新作(The Princes in the Tower)の紹介です。(私にはこの著作全体について簡潔に述べることができませので、私の忘備録としてそれぞれの要所をそのまま抜粋しました。)

松本市時計博物館(2024.04.23)
イギリスCharles V入院(2024.02.08)

黒柳徹子さんの記事が同紙に掲載されました。(2024.01.24)

After 7 decades of talk show stardom, Ms. Tetsuko Kuroyanagi is ready for 1 more (70年間のトークショウの頂点に立って、もう10年100歳になるまで頑張りたい。)

日本の山口市がNYT紙の『2024年世界の行きたい場所52(52 places to go in 2024)』に選ばれました。(2024.01.20-21号)
 
近況
津金寺の仁王像  中沢賢さんに数々の仁王像を送って頂きました。
津金寺の仁王さま

こちらから

ChatGPTに聞きました。

 

読売新聞(夕刊)毎週火曜の『日本史アップデート』『世界史アップデート』です。  

こちらから(未接続)
   
こちらから
TIME WORDS
For a long time, I have collected interesting and useful words or expressions from "TIME". The number of items is still just a little over 7,500. In the meantime, it will be increased. I am waiting for your kind suggestions. 



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再び御牧原の夕焼(2024.06.16掲載)

 

 

夕焼2題(2024.06.02掲載)

御牧原の夕焼

常念岳の夕焼

 

上田高校、上田城址の桜(2024.04.11掲載)

   
上田高校前の桜です
上田城址の桜です。

 

プラチナ色の富士の峯(2024.01.24掲載)

 

友人が富士山周辺をドライブしてきました。その時の写真です。(2024.01.23撮影)
プラチナ色の富士の峯

ひと気少ない理想的な富士山の眺望。雪に覆われた山頂、それに白い雲、真っ青な青い空。至福の一時。

白鳥のバックになって富士山も嬉しそう。

珍しい貴重な写真だ。 

今までにこんな写真見た事が無かった。グッド・シャッターチャンス。構造も良い。

子連れのの白鳥
大きな白鳥だと思ったら、これは遊覧ボート。
 

 

 

 

床屋さんにいってきました

久しぶりに床屋さんに行ってきました。こんな機会はあまりないので、写真をとりました。近況報告がてらです。(2023.09.02撮影)

 

 

 

誰が風をみたのでしょう(2023.04.11掲載)

皆さん

最近ある友人からRobert Browningの”Pippa’s Song”(『春の朝』 時は春、日は朝(アシタ)、朝(アシタ)は七時・・・・・・)とハイネの『麗しの5月』と題する詩をドイツ語と日本語訳で送ってもらいました。ドイツ語はともかくとして、日本語訳を何回も読み返しました。丁度今の4,5月に相応しい爽やかな歌でした。
短歌、俳句を鑑賞中ですが、自由詩が紛れ込んでくると混乱して迷惑かもしれませんが、形は変わっても、歌には共通して訴えるものがあるのではと思います。この2つの詩に刺激されて、私が時々口ずさむ歌を思い出しましたので紹介させていただきます。それはイギリスの詩人クリスティーナ・ロセッティ(Christina Georgina Rossetti/1830-1894)
の題はついていませんが、皆さんもご存じのように一般的に『風』とか『誰が風をみたでしょう』と呼ばれている歌です。


Who has seen the wind?
Neither I nor you;
But when the leaves hang trembling
The wind is passing thro'.


Who has seen the wind?
Neither you nor I;
But when the trees bow down their heads
The wind is passing by.


日本語訳はいろいろあるようですが、以下は西條八十の訳とのことです。3連、4連の( )内は私が覚えていたどなたかの訳です。
誰が風を見たでしょう
僕もあなたも見やしない
けれど木(こ)の葉をふるわせて

(だけど木の葉が揺れる時)
風は通りぬけてゆく

 (風は静かに通っていく)

誰が風を見たでしょう
あなたも僕も見やしない
けれど樹立(こだち)が頭をさげて

   (だけど木々が頭をさげる時)
風は通りすぎてゆく

 (風は静かに通っていく)

 

 

 

 
 
 
 
 
 

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